ANA国内線【PR】
離れたところにいる誰か

誰かに見られてる気がする

思い出せないが重要人物にちがいないんだ

誰だろう。。

夢に出てくるのは
相変わらず宇多田ヒカル様。

まさかヒカル様?

ないない。

それはいいとして、最近気付いたことがあるんだけど
これを書くと国家レベルの秘密の組織がやってきて
私は闇から闇へと葬られるかもしれない。。

だからこのブログにだけ書いておこう。
この日を最後にブログが更新されなくなったら
私はとある組織に闇から闇へ港から港へ
旅に出たとおもってほしい。

ふと気付いたんだけど。
BS放送ってどういう風につかうか決めきれてないよね。
私は個人的にはBS放送なんかやめちまって
番組は世界にネット配信すべきだと思うんだよね。

日本のドラマじゃなく、朝昼晩の情報番組を
どんどんストリーミング放送してほしい無論無料でだ。

すると日本のたった今のトレンドや街の様子がわかるわけで
海外にでてる日本人、日本に興味がある外国人らが
楽しくみると思うんだよね。

CMだってそのままだよ。

あと思ったんだけど、きゃりーぱみゅぱみゅとか
子役たちの人気ってまんまと操作されてる気がするね。
我に返って考えてみると、そんなにすごいのか?と思える。

パヒュームは最近になって、いや、これはこれですごい。と思えるようになった。
俺も大人になったんだな。

無限ループ

元々はプログラムの世界で使用されている
ループから抜ける手段のない無限の繰り返しループを指す。

Cで記載すれば以下のようになる。

int i = 0;

while(1)
{
i++;
}



for (;;)
{
i++;
}


for (;;) なんて泣いてるように見える。

しかしこの無限ループは生活上ありとあらゆる場所で使用されてる
たとえばそこらにある自動何とか機のプログラムは無限ループで
待ち状態になっている。

つまり、外部からアクセスをするまで「待ってる」のだ。

待ってるという処理以外にも、「やり続ける」というのにも使われる
やりつづけておきながら、何かが起こったときに止める。

「待ってる」→「やめる」
「つづける」→「やめる」
いずれにしても、「何かの条件が成立」したときに
その無限ループから別の処理へと飛ぶのだ。

昔のRPGでもよく「詰まった!」という状態になるプレイヤーがいた。
どこかのだれかが、「◎◎をしろ」と言ったのを忘れてるから
何をすればいいのかわからず、全くストーリーが先に進まない状況。
これを「つまった」「はまった」と表現したが、これは無限ループに
陥っているともいえる。


人間は普段の生活に全く支障がない平和なありきたりな
状況に到達すると、急に無限ループ感を感じ不安になる。
厳密に言えば、「不満状態」になる。

そこで何かをしたくなる。しかしまだループから抜けない。
もっと違うことをする、もしくはエスカレートする。
するとループから抜けるが、二度と戻れなくなる。

そのギリギリの生活を刺激として楽しむんだな。
平和というのは毒にもなる。
社会は平和であってほしいが、暮らしは平和ではダメだ。
生きている気がしない。

そんな風に考えている人が今日もまた増えていく。

今回のテーマは、トレーニング方法について

バレーの基本はレセプションから。
レセプションというのは、サーブレシーブのこと。

レセプションの成功率が、アタッカーへの
安定したトス供給につながるんだが、
バレーで最も難しいのが、このレセプションを含めた
「レシーブ」になる。

バレー=レシーブ

そう言っても言い過ぎではない。
レシーブ力のないチームは1勝もできない。

レシーブには、先にあげた「レセプション」と
スパイクレシーブの「ディグ」とに分けられる。
どちらもレシーブにはかわりない。

A:サーブ
B:レセプション
B:トス
B:アタック
A:ブロック
A:ディグ
A:トス
A:アタック
B:ブロック
B:ディグ
B:トス
B:アタック

(つづく)


上田兄は唐揚まではじめた。。

エレナちゃんいい顔です。
不定期連載のくまおうじバレー研究所リポート。

第五回のテーマは「バレーに何を求めているのか」
という壮大なサーガ。壮大なテーマ。壮大なテーゼ。
メラゾーマ的アミラーゼ、メタモルフォーゼ、インテグラーレ。

すべてが意味をなし、すべてが醸し出し、すべてが作用する。
それがバレーボール。バレーボールギャラクシーなのである。

全く意味不明無価値な前置きはおいておいて

バレーの神が枕元に現れ、あなたに問う、、
-ところでYOUはバレーに何をもとめているんだい?
と。

ユーはなんて答えるんだ。
おれなら迷わずこう答える。

ジャイアントキリングを体験するためだと。

巨人を倒す。
ギガンテスを倒す、ゴリアテを倒すのだ。

私は宇宙戦艦ヤマト一隻で、大宇宙を航海し、
宿敵であるデスラー帝国を打ち破ったあの感動を忘れない。

2軍補欠だった谷口タカオが鍛錬に鍛錬を重ね成長し
仲間もそれに呼応して成長し、いつしかポンコツチームが
強豪チームをおびやかす奇跡を起こした感動を忘れない。

ポンコツだと馬鹿にされ見捨てられた弱小チーム
みにくいアヒルの子たちは、血のにじむような
ひたむきな努力を重ね、そして白鳥や鷹や鷲に挑んでいく。

それこそがスポーツの醍醐味だろう。
スポーツをやったことがあるなら分かるだろう。
ポンコツにこそプライドがある。

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